インド

2018/2/17(土)インドのホスペット観光,グルメ/ハンピ,マータンガ丘

更新日:

7日目。
10:30 フロントから電話があり、チェックアウトタイムを聞かれる。
12:00 チェックアウトし、またまた宿変え。

Pai residency
Booking.comにて予約済み
朝食無し ダブル
1泊 785INR(1,510円)

部屋のサイズと合ってないテレビ。

テーブルとイスがあって、ここが一番気に入った。
フロントのお兄さんも若いせいか愛想が良い。
他に日本人女性が泊まってることを教えてくれた。
結局会えなかったけど。

Wi-Fiは部屋ごとのアドレスだった。

ずっと気になってたIcelandというレストランでランチ。

昼時なのに空いてる…。
ターリーは無かったので、単品で。

パニールキーマ 100INR(192円)
ノンスパイスと言ったせいかパンチが無い。
マンゴーシェイク 50INR(96円)
キャラメルくらい甘い。これ系はもう飲まないとく。
ロティ 10INR(19円)

追加で
ナン 30INR(58円)

ロティの方がやっぱ好み。
消費税9.5INR(18円)がかかるお店だった。店員がんばってたのはそれのせいかな。
でも去り際挨拶しても無視なのねー。

フィンガーボールがあった。

よく見たらノースインド専門店だった。

お釣りの10INR(19円)を使えないはずの旧コインで渡された。 スーパーも信用できない…。

Lay’s スパニッシュ トマト タンゴ 24.5INR(24円) Lay's サワクリオニオン 24.5INR(24円)

葡萄 26.77INR(51円)アップルフィズ 15INR(29円)

葡萄って滅多に買わないけど美味しいなあ。
15:40 ハンピ行きのバスに乗り込む。
今回は空いてるうちに乗り込めた。

ホテルのレストラン?なんかすごい。

ここにも宿はあるみたい。

ヴィルーパークシャ寺院/Virupaksha Temple

前回はこの右手に象さんがいるとは知らなかった。

ラクシュミーちゃん。いたー。暇そう。

エサをあげることができるみたいだった。

次来る機会があればレンタサイクルがいいなあ。

ほんとあのリクシャーチャーターは無駄だった。

政府の政策でハンピ村は廃墟と化した、という話だったけど大分復活してるみたい。

ハンピ・バザール

ナンディ像/Monolithic bull

人がいなさすぎて怖い。

アチュタラーヤ寺院/Achyutaraya Temple

左の門に進んでみる。

門の先にまた門がみえる。

人がいるとドキっとする。

振り返ったところ。

石はいくらでもあるから寺院が多いのかしらん。

スーレー・バザール/Sule bazaar

スーレーとは売春婦のこと。
昔々兵士のための売春宿が並んでいたらしい。

スタッフっぽかった。ほっ。

すごい雑だけど、補強?

暑くてなかなか登る気にならなかったマータンガ丘/matanga hillについに登る。

アチュタラーヤ寺院を見下ろす。

2つルートがあって、こっちは急斜面じゃない方のはず。

ジャングルみたい。

ハンピはいいところだ~。

白いペンキより右に行くと死ぬ。

怖すぎる…。

よくがんばったな~。

どこまでこの岩だらけは続いてるのかなー。

見晴らしの良い所に出てきたけど登頂にあるはずの寺が無い。
そこにいたインド人に聞くと、連れて行ってくれた。
ああ、英語喋れるようにというか聞こえるようになりたい。

インド人2人と多分アメリカ人観光客。

この辺で日本人の男子大学生風2人組とすれ違った。

更に上だった。

上にも1人日本人男性がいて、アジア女性と話し込んでいた。

絵になるよねー。


17:00 夕暮れを待つよりビールが飲みたくなって来たので、下山。
帰り道の暗さも不安だし。

17:20 バス発車。
さっき丘ですれ違った日本人2人組も乗っていた。

車掌と少し話して写真撮らせてもらった。

いいのが観れた。

女の子たちかわいいいい~!

車窓からの夕焼けはきれいだった。

やっぱり夕陽が大きい。

ビール買って部屋でポテチとともに。
この時間最高。

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